2009年3月  

神業

2008年10月9日木曜日


日本独特な業でしょう。



何もナイフでしなくても・・・自信の程は理解します。

漫画エロトピア




漫画エロトピア(まんがエロトピア)はKKベストセラーズ(分社された後はワニマガジン社)から発行された成人向け漫画雑誌。最初の官能劇画誌とされる。1973年に創刊し、2000年に休刊した。前田俊夫の『超神伝説うろつき童子』や、ふくしま政美の『女犯坊』といった連載漫画が人気を博した他、ヌードグラビアページがあった。当初は劇画調の作品が中心だったが、1980年代後半よりロリコンマンガの影響を受け、アニメ調の絵の作品が中心となっていった。

ELEANOR:1973年創刊と言う事は、今から35年前!!。私が幼少の時は記憶が有りませんが、「うろつき童子」等は、今もDVDで有りますから御覧になっている方がいらっしゃると思います。触角を使ったエロ漫画の先駆けで、この後のヒーローエロ物は触角ブームとなりました。今のアニメ調漫画と違い劇画風描写で妙に生々しかったのを覚えています。女教師陵辱のシーンもリアルでした。すいません。表紙画像を見つけて懐かしくなりました

上海万博、アジア全45カ国が参加

2008年10月8日水曜日


上海万博事務協調局の周漢民・副局長は、東ティモールの参加表明により、2010年上海万博にはアジア45カ国のすべてが参加することを明らかにしたと、新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。アジアの東ティモール、および欧州からラトビアがこのほど上海万博への参加を表明した。7日現在、179カ国・44国際機構の上海万博参加が確定している。うち、12カ国については中国との国交は未だ結ばれていない。地域別にみると、アフリカ50カ国、アジア45カ国、欧州44カ国、米州25カ国、大洋州15カ国となっている。トルコ・アゼルバイジャン・キプロスなどは地理的にはアジアに属するが、博覧会国際事務局(BIE)の慣例にしたがい、上海万博では欧州パビリオンに出展することとなる。150年以上にわたる万博の歴史の中で、参加した国家・国際機構が最も多かった万博は、2000年に開催されたドイツ・ハノーバー万博で、155カ国・17国際機構が参加した上海万博事務局によると、上海万博開催では中国政府が万博開催立候補の際、200カ国・国際機構の参加を国際公約に掲げていた。この公約は万博史上での新記録達成を目指したものではなく、いかなる国家・国際機構も世界の中で孤立しないことを願い、上海万博が「グローバル文明の祭典・地球市民の万博」となることを目指した結果だという。


ELEANOR:うぅ~~ん、中国は外貨取り入れに必死な様子を受けるのは私だけでしょうか。国家体制は民主主義?自由主義?社会主義?それぞれの利点(都合の良い)のある思想を取り入れた国家に迷走していると感じます。指針を明確にしないといけない時期ではないでしょうか?超大国ですからね。

オンラインショップオーナー42万人 4割が月収1500元未満


中国の「オンラインショップオーナー」の典型は、北京・上海・広州・深センなどの大都市に住む学生、あるいは兼業ホワイトカラーであり、年齢は25~30歳、昼夜逆転で商売に専念しているものの、毎月の収入はわずか800元から1500元という。「北京晨報」が伝えた。これはインターネット調査会社である北京正望咨詢有限公司が6日発表した調査結果に基づくもの。オンラインショップオーナーの収入状況に関する詳細なデータとしては中国初となる。調査の結果、これまでの中国での10年ほどにわたるインターネット普及の結果、インターネット販売がひとつの業種として定着したことがうかがえる。同報告によると、現在中国では少なくとも42万人がオンラインショップオーナーとして事業を展開している。うち38万人が「淘宝網」に出店しており、そのほか「易趣網」「拍拍網」などのショッピングサイトに出店しているオーナーもいる。全オーナーの平均月収は2080元で、この数字は既に多くの都市の平均給与水準を上回っている。同報告はさらに、オーナーの4分の1が学生・新卒者・失業者・求職者・無職者などのいわば「社会的弱者」で構成されているとしている。ただ報告によると、オンラインショップオーナーの収入状況には大きな差異がみられる。今回の調査にあたった北京正望咨詢有限公司の担当者によると、オーナーのわずか2%がオンラインショップ全売り上げの4割を握っている一方、9割近くを占める小規模オーナーの売上額は約3割にとどまっている。また収入状況をみると、月収が800元から1500元のオーナーは全体の4割を占め、多くのオーナーが希望する月収6千元には遠く及ばない。実際に月収6千元を実現しているオーナーは全体のわずか1.3%にすぎない。